ほくろは取りたいのだけど、病院やクリニックなどに行くのは何となく抵抗があるし、費用もかかる。
そのうえほくろの数が多いと、何度も受診しなくてはいけないし億劫だ。
と、思ってなかなか先へ進めないあなた・・・私も同じです(^^)!!!
そこで、自宅で手軽にできるほくろの治療法がないかを調べてみました。
すると思ったよりあるのですね。♪♪♪
そのなかでも、ちょっと興味深いものがあったのであげておきます。
(実際に購入したらレビューしますね)
(お灸法)
お灸。した事はなくても日本人ならだれでも知っている、薬草を用いた日本古来からの治療方法の一つですね。
お灸をほくろの上で2、3日繰り返し行うと、数日でかさぶたとなり、ほくろが取れていきます。
2ミリ程度以下のほくろなら、だいたい10日前後で治癒していきます。
取れた跡は普通の傷と同じです。
数日で完治し、しだいに薄く目立たなくなっていきます。
お灸の熱さは小さな子供でもできる程度、といえば解りますね。
大人ならまず、だれでもできるはずです。
お化粧や、洗顔、入浴などの制限はありません。
日常のなかで簡単に行えます。
詳しく知りたいときはほくろ取り用もぐさ販売所にて。
(漢方クリーム法)
お隣の国、台湾で古来より民間療法として行われている方法です。
少量のクリームを、ほくろの上に直接少しずつぬっていきます。少し時間が経つとしみる感じがしてきますが、5分ほどで無くなります。
大きさ、形、部位によって変わりますが、使用後1~2週間程でかさぶたになり取れていきます。
取れた直後に赤みはありますが、少しずつ他の肌とおなじようになっていきます。
詳しく知りたいときはアトリエ 詩絵里にて。